2004年04月16日

クルマ遍歴4−スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン(1)

CULTUS WAGON
E−CB4型アコード・セダンの次は、スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン、ホンダ・オルティア・ワゴン、トヨタ・スプリンター・カリブの小型ステーションワゴンから選ぶ事にした。
それぞれ乗ってみたが、オルティアは商用車臭くてパス、スプリンター・カリブは4WDで重くなっているのと、荷物が積めないので、結局スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン1.5T−Vパッケージ(マーキュリー・シルバー、両席エアバッグ、ABS付)にした。
このクルマについては、DRIVER誌のNew Car ○&×に自分のコメントが載っていた。

<動力性能>
○ 1人で乗っている分には、ほとんど力不足を感じない

<ハンドリング>
× 荒れた路面では不安定

<居住性>
○ このサイズのクルマにしては広い、乗っていて疲れにくい

<その他>
× 夜間、車内が暗く室内のものが探しにくい。スポットランプが欲しい。ホーンの音が安っぽい

このクルマを買ってから半年くらいして、家を引越し、クルマで15分の通勤から徒歩15分の通勤になったので、クルマに乗る機会が休日中心になってしまった。それで、都合6年7か月、37000q乗って、今のVW POLOになった。
<続く。。。>
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 21:45| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマとか他の乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。